| 件名 |
| 大浦新町要望書①ー3
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| 要望概要 |
住居前の道路端も沈下方向に引っ張られ更に進行が続けば住宅被害のリスクが高まる。以上、氷見市B&G海洋センター公共施設敷地内の地盤沈下(陥没)が排水設備不良が要因としても考えられるので早急に調査と対応を(道路改修工事)お願いします。 住居前の道路端が陥没方向に引っ張られている。更に進行が続けば住宅被害のリスクが高まり対策を講じてほしい。 住居前の道路端のL型側溝が傾いて、震災後目だつようになった。 横断側溝傾斜状況矢印箇所の横断側溝も沈下方向に引っ張られて傾いている。 |
| 担当課 |
| 道路課
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| 対応状況 |
| 対応保留 |
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R08/08/07
スポーツ振興課
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まずは、ご指摘いただきありがとうございます。また、同施設の状況(老朽化)につきまして、ご心配をお掛けし大変申し訳ございません。
さて、スポーツ振興課が所管するB&G海洋センター(S52年竣工)については、提出された資料のとおり、長年にわたる地盤沈下や雨水の浸水などにより、床下部分の空洞化により外から確認できるような状況になっていることは、市(所管担当課)としましても早急に改善する必要があるものと認識しております。 そのため、これまでも公益財団法人B&G財団とも必要な財源の優先的な配当について協議を重ねてきており、財源を確保できれば、氷見市公共施設個別施設計画に盛り込み、床下の改修など大規模改修・修繕を順次進めていきたいと考えております。なお、軽微な修繕については、施設の指定管理者(市スポーツ協会)で随時行っているところであります。
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R08/08/06
道路課
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ご指摘を受け、現地を確認しております。更に沈下が進むなど、状況に変化がありましたらご連絡をお願いいたします。
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R08/02/24
地域振興課
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要望を受け付けました。
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