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該当件数:510件

H31/01/21 再三再四の要望 対応済
 氷見インター合流地点の最高速度30キロの標識の終わりの位置がおかしい。市から警察に依頼済みと聞いているが、未だ未対応です。
 ご指摘のあった標識の移設については、現地を確認し、再度関係機関へ問い合わせましたところ、平成31年5月頃までに移設の完了を予定しているとの回答を得たところです。
 今後も、お気付きの点がありましたら、ご連絡いただきますようお願いいたします。
H31/01/17 インフルエンザ治癒証明について
インフルエンザの治癒証明について、厚生労働省は職場や学校に対し「医療機関に季節性インフルエンザの治癒証明書や陰性証明書発行を求めることは望ましくない」との見解を示した。治癒証明のためだけに受診することは医療機関と保護者の負担になるだけでなく、新たな感染の危険もあることから、治癒証明が本当に必要かどうか検討してほしい。
 現在、市内小中学校においては、インフルエンザによる出席停止後に登校を再開するには、医師による登校許可証明書の提出を学校長が求めており、市内保育所・認定こども園においても、インフルエンザが治癒し登園する際には、医師による登園許可証明書を提出していただいております。
 特に保育所・認定こども園は、乳幼児が長時間にわたり集団で生活する場であり、一人ひとりの子どもの健康と安全の確保だけでなく、集団全体の健康と安全を確保しなければならないことから、保育所内での感染を防止するためには、回復していることを医師に証明していただくことが必要であると考えております。
 しかしながら、ご意見にありましたように、治癒証明書のためだけに再受診することは保護者と医療機関の負担になり、インフルエンザの治癒証明書についても意義が問われていることから、氷見市といたしましては、今後、小中学校長会や園長会等の団体と協議し例えば、「医師による証明を必要としない登校許可への変更」「医師から一定の期間が経過した後に登園を許可する旨の書類を初診時にもらう」等、その改善に努めてまいります。
H30/12/22 廃屋の撤去を求めます。 対応中
 氷見市内のあちこちで空家が目立ちます。
 その中には、持ち主が管理しておらず、廃屋にしか見えないものがあります。
 廃屋は、最近増えている野生動物の住処になる可能性が大きく、近くに住む者には、景観を含め迷惑な存在です。
 市として、廃屋の撤去を進めて欲しいと切望します。
 当市では、市街地、中山間地を問わず空き家が増加傾向にあり、とりわけ倒壊や部材の飛散による危険性の高い危険老朽空き家は、隣家や通行人への安全性、景観や衛生問題等の他、防犯上の面からも、適切な対策を進める必要があると考えています。
 地域の皆様からこうした空き家の連絡を受けた場合、所有者等に対して適切な対策を講じるよう働きかけを行うほか、経済的な事情により解体等に踏み切れない場合もあることから、解体に要する経費への補助なども行っております。
 こうした取組においても改善が見られない危険老朽空き家については、昨年度策定した「氷見市空家等対策計画」に基づき、特定空家等(そのまま放置すれば倒壊等著しく保安上危険となるおそれのある状態にあるものをいう)に認定し、危険を除くための「助言又は指導」、「勧告及び命令」などの措置を講じることとしており、今後も危険な老朽空家の解消に努めてまいります。
H30/12/10 ツママの木が病気です。 対応中
庁舎前のツママの木(市木樹)が病気です。樹木医に診てもらい手当お願いします。
ご指摘ありがとうございます。
つままの木について、樹木管理している業者に連絡をとりましたところ、カイガラムシが付いているらしいとのことでした。
カイガラムシは冬に活動しないため、2月に薬剤散布し防除する予定です。
H30/11/22 コーヒーショップ誘致の提案 検討中
 氷見市に大手コーヒーショップがあって欲しいと、よく聞きます。
 コーヒーショップのドライブスルーは近隣にはないので国道160号沿いや、若い人を集めるために、ひみ番屋街にはコーヒーショップがあった方が良いと思います。
氷見市の商業とまちづくりについて、貴重なご意見をいただきありがとうございます。
ご提案いただきましたコーヒーチェーン店の誘致につきましては、富山市富岩運河環水公園の事例のように、場の魅力を更に高めるものと考えられ、本年3月に策定した「氷見まちなかグランドデザイン」においては、比美乃江公園周辺でのカフェ立地誘導を提案しています。
しかし、出店につきましては、事業者自らがマーケット調査を行い、その結果等により判断されています。
本市といたしましては、引き続き誘客を図り、企業にとっても魅力ある都市となるよう取り組むとともに、コーヒーチェーン店を含めた本市の魅力を高めていただける店舗誘致に取り組んでまいります。
H30/10/22 松田江浜の歩道の劣化および公衆トイレの清掃について 対応中
 松田江浜の海側歩道のタイルが、劣化して痛みがひどくめくれています。これでは歩く人が転びます。特に老齢者にとってはデコボコで歩きにくいです。雨風砂により、めくれが加速していると思います。他にも錆びついてバラバラになりかけた柵もあります。

 トイレの荷物置場(おむつ替え台)も汚れており、公衆トイレ全体が不潔に感じられます。これはゴミのポイ捨てにも繋がります。

 物を作ったら5年、10年後に気配りしてゆくのがプロの行政マンではないでしょうか?このような現状では海外・県外の人が氷見海岸に抱く印象は最悪だと思います。
 歩道のタイルのめくれについては、応急的に補修を実施します。
 劣化が進んでいるようなので布設替などについても検討してまいります。
H30/10/12 市の時報の音楽について 参考意見
 現在の市の時報(正午と午後5時)のメロディが軍歌のような風に聞こえます。曲を変更して、音質をオルゴールのような音質に変更したほうが良いと思います。
 防災行政無線の時報メロディについて、ご意見をいただき誠にありがとうございます。
 現在の昼・夕のメロディは、氷見市にゆかりの深い曲を流しております。
正午のメロディは、「氷見市民の歌」という曲です。この曲は、氷見市栄町出身の辻本俊夫氏が作詞されており、昭和38年に市政10周年事業で作られた曲です。
 午後5時のメロディは、「くららの咲くころ」という曲で、氷見市胡桃出身の童謡作家多胡羊歯氏が作詞、朝日町出身の小沢達三氏作曲された曲です。
 防災行政無線の昼・夕のメロディにつきましては、様々なご意見をいただいておりますので、貴重なご意見として、今後検討させていただきます。
H30/10/09 セイタカアワダチソウの駆除について 実施
国道から自宅まで大群生しているセイタカアワダチソウを市と市民で駆除できませんか。強害雑草の一つです。私が高校生の時にFM局がキーパーソンになって撲滅運動をしました。予算の理由もあるとは思いますが、観光客も来るので、良いまちづくりの一環としてできませんか?
 生命力の強いセイタカアワダチソウの繁茂はなかなか抑えきれず、市だけでは駆除することは困難であり、市民の皆様のご理解とご協力が必要です。
 市では10月から市のホームページで「セイタカアワダチソウの拡大を防ぎましょう」という記事を掲載し、市民の皆様へ呼びかけております。
 また、来年度には、市広報にも同様の記事を掲載し駆除への協力をお願いするなど、広く市民の皆様に働きかけていきたいと考えております。
H30/10/09 大手コーヒーショップの誘致について 対応中
環水公園(富山市)と同様に、氷見市にもコーヒー店を誘致できないか。
氷見市の商業とまちづくりについて、貴重なご意見をいただきありがとうございます。ご意見をいただきましたとおり、海越しの立山連峰の絶好のビューポイントである氷見市は、富山県内でもロケーションの良い土地柄です。
また、ひみ番屋街を含む比美乃江公園一帯は、年間120万人以上が訪れる交流拠点となっております。
ご提案いただきましたコーヒーチェーン店の誘致につきましては、環水公園の事例のように、場の魅力を更に高めるものと考えられ、本年3月に策定した「氷見まちなかグランドデザイン」においては、比美乃江公園周辺でのカフェ立地誘導を提案しています。
しかし、出店につきましては、事業者自らがマーケット調査を行い、その結果等により判断されています。
本市といたしましては、引き続き誘客を図り、企業にとっても魅力ある都市となるよう取り組むとともに、コーヒーチェーン店を含めた本市の魅力を高めていただける店舗誘致に取り組んでまいります。
H30/09/27 テニスコートの設置について 回答
近い場所でのテニスコート練習場の設置(増設)
 本市では、平成29年3月に氷見市スポーツ推進計画を策定し、その中で、市民ニーズや競技団体のご要望に対応し、なおかつ人口減少や高齢化の背景を踏まえたスポーツ施設の再配置を計画しています。
 このスポーツ施設再配置方針の中で、テニスコートにつきましては、現在の氷見運動公園テニスコートを再整備する計画となっています。この計画ではコートを増設し、加えてオムニコートなどへ改修し、利用者の利便性を向上するものとしており、これまでも競技協会の皆様と意見交換をしてまいりました。
 市内には様々なスポーツ競技に、たくさんの小中学生から一般の方々が全国大会の出場や好成績を目指して練習しておられ、その基盤となるスポーツ施設につきましては、ご要望にお応えできるよう、氷見市スポーツ推進計画に基づき、整備に努めて参りますので引き続き、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。