• トップ
  •  / 市民の声一覧(ジャンル別)

ジャンル別に見る

該当件数:530件

R01/06/17 比美乃江公園の樹木について 対応中
比美乃江公園の樹木が枯れているのがあります。
現地調査をお願いします。
比美乃江公園の樹木(マツ)が枯れているのを現地で確認しました。管理業者に連絡し、適切な対応を依頼しました。
今後も適切な公園の維持管理に努めてまいります。
R01/06/17 中の橋周辺の桜について 対応中
中の橋周辺の桜の枯れ枝を切り取ってほしい。
中の橋周辺の桜の枯枝につきましては、現在、業者に枯枝処理委託をしております。その中で適切な時期に剪定を行ってまいります。
今後も適切な桜の維持管理に努めてまいります。
R01/06/17 十二町潟水郷公園の樹木について 対応中
十二町潟水郷公園の樹木が枯れています。
現地調査をお願いします。
十二町水郷公園の樹木につきましては、委託業者が、現地を確認しておりますので、順次適切な対応を行ってまいります。
今後も適切な公園の維持管理に努めてまいります。
R01/06/17 氷見漁港内緑地公園の樹木について 対応中
氷見漁港内緑地公園の樹木の枝がかれている。一度確認を、おねがいします。
現地を確認したところ、複数の樹木の枝先が枯れている状況でありました。
美観等からも枝の剪定を行うなど、適正な管理に努めてまいります。
R01/06/16 ひみ番屋街周辺の設置物について 検討中
ひみ番屋街周辺の足湯の横に設置されている鐘ですが、ヒモも無く鳴らすことができない状態ですが、なんの意味があるのですか?
また、台のハシゴ状になった手すりに登って鐘を鳴らす方も見受けられますが、危険だと思いますが、何か対応が必要だと思います。
ご指摘の鐘につきましては、平成27年度頃に氷見まちづくり株式会社にて、観光イベントの一環として設置したものです。経緯について確認したところ、数年前までは、鐘を鳴らすための紐が設置されており、夜間および強風時に鐘を叩く音が鳴るため、近隣からの要望により紐を取り外しております。
踏み台に設置されております手すりにつきましては、ご指摘のとおり、手すり子が横方向で設置されており、お子様などがハシゴとして登る危険性があることから、一時使用禁止を含めた指摘をさせていただきます。
今後につきましては、氷見まちづくり株式会社の意向を踏まえながら対応について確認してまいります。
R01/06/14 比美乃江公園フェンス変形について 検討中
何かが衝突して昨年よりフェンスが変形してるが、修理をする予定がないのですか?
比美乃江公園は、富山県と氷見市がそれぞれ整備した箇所があります。ご指摘のフェンスにつきましては、富山県で整備された箇所になります。
変形している旨を富山県に連絡し、現地を確認していただくことになりましたので、今後につきましては、富山県で修繕されることを要望してまいります。
R01/06/14 案内図の日焼けについて 検討中
比美乃江公園の遊戯場に設置してある案内板が日焼けして見えにくいです。
現地を確認したところ日焼けが原因で白化し見えにくくなっております。
復旧について専門業者に調査を依頼しましたが、有効な復旧方法がないとの回答でしたので、今後につきましては、看板の張り替え等の検討をしてまいりたいと考えております。
R01/05/30 休憩場所に無料のお茶が欲しい。 回答
休憩場所に無料のお茶が欲しい。
別添の写真のとおり、市民ホール中央に無料のお茶サーバーを設置してあります。
どなた様でもご自由にお召し上がりいただけます。どうぞご利用ください。
R01/05/27 見通しの悪いT字路について 対応中
島尾キャンプ場付近のT字路(市道海岸線、上泉海岸線)に信号機か、カーブミラーの設置をしてほしい。
 交差点での交通安全対策として、カーブミラー設置のご提案をいただいたところですが、大きな交差点ではカービミラーの機能が十分に発揮できず、今回ご指摘のあった交差点では安全対策としての効果は期待できないと考えております。
 市といたしましては、歩行者をはじめ、道路を通行する皆さまの安全性をより高めるため、当該交差点内の南北に走る道路の外側線(白線)を結ぶ点線(ドットライン)を引くことで、西條中学校側から来る自動車からは二次停止ラインと意識され、慎重な交差点進入となり、安全性の向上に繋がることから早急に対応したいと考えております。
 なお、信号機の設置につきましては、富山県公安委員会(警察)において道路状況などを勘案のうえ設置の可否を決定されることから、今回、ご意見があったことをお伝えします。
R01/05/11 藤波神社について 検討中
 私が住む下田子地区の藤波神社には、毎年4月下旬から5月中旬にかけて、県内外から多くの観光客の方が、訪れています。
 しかし観光客の中には、ガッカリして帰られる方も見受けられます。観光客の方にもっと喜ばれるように、藤の花を増やしていく等、藤波神社をもう少し魅力的な観光名所に整備すれば、氷見の観光のためになると思います。
 藤波神社叢の藤につきましては、大伴家持が好んでその美しさを歌に詠んだことから、その歌が万葉仮名で刻まれた「大伴家持卿歌碑」が建立されております。
 市内有数の観光名所であり、観光客が多数訪れることから、公衆トイレの整備を行い、その適切な維持管理に努めております。今後も地元の方々と協議しながら、周囲の環境美化を図ってまいりたいと考えております。